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アセット トライ プラスIII
アセット トライ プラスIII 商品概要

“アセットトライプラスIII”は、1999年2月より好調な運用を続ける“アセットトライ”の運用実績をもとに、企画・組成されたファンドです。 優先劣後特約により「安全性」を保ちながら「収益性」を追求します。
“アセットトライ”同様、マン・インベストメンツのAHLプログラムにより、世界の株式指数、通貨、債券、 短期金利先物をはじめ、非鉄金属、金、エネルギー等の商品先物まで100以上の市場に分散投資することで、リスクを分散しながら、リターンを獲得することを目指します。



※本ファンドの募集は終了しております。
“アセット トライ プラスIII”の仕組み イメージ図
“アセット トライ プラスIII”の特長
優先劣後特約で元本の安全性を向上

“アセットトライプラスIII”は、ファンド資産を優先出資部分と劣後出資部分に分け、募集を行います。

優先出資者は元本の償還に関して、劣後出資者に優先して償還を受ける権利を有します。
満期時において、ファンド全体の損失が20%までであれば、優先出資者の元本は保全されます。(下図ご参照)

2年後の満期時、10%の損失が生じた場合 イメージ図
ファンド全体の損失が、20%を超過した場合、超過部分の損失を優先出資者(投資家)が負担します。(元本割れが生じます。)
いま注目が集まる コモディティ(商品)にも分散投資
世界最大級のヘッジファンド会社であるマン・インベストメンツのAHLプログラム(年平均騰落率:10.15% 2006年5月末現在)を通じ、世界各国の株価指数、債券、通貨、金利で運用を行うと共に、現在、注目が集まるエネルギーをはじめ、非鉄金属、貴金属、農産物、熱帯産品等、コモディティ(商品)で運用を行います。
運用期間は2年間
運用期間は2006年9月1日から2008年8月31日の2年間、長期に渡る資金の固定化を避けました。
“アセット トライ プラスIII” 概要
設定形態 匿名組合型(優先劣後特約付)
ファンドの性格 円建て積極運用型(単位型)
ファンドの特色 優先劣後特約により、2年後の満期時に損失が確定した場合でも、その損失が20%以内であれば優先出資者の出資元本は保全されます。
満期時に20%を超える損失が確定した場合には、その超過分が優先出資部分から差し引かれるため元本割れが生じます。
運用期間 2006年9月1日〜2008年8月31日 (2年間)
募集単位 100万円以上、100万円単位
中途解約 不可
運用方針 お申込金の100%を商品先物取引(積極運用)等で運用し、好収益を目指します。
先物運用顧問会社 MAN INVESTMENTS LIMITED
(マン・インベストメンツ・リミテッド)
営業者 AT ADMINISTRATION (CAYMAN) LIMITED
課税 収益分配金部分は課税対象となり総合課税扱いとなります。
本ファンドの募集は終了しております。
本ファンドは、投資元本の償還や収益を保証するものではありません。
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