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“アセットトライプラスIII”は、1999年2月より好調な運用を続ける“アセットトライ”の運用実績をもとに、企画・組成されたファンドです。 優先劣後特約により「安全性」を保ちながら「収益性」を追求します。“アセットトライ”同様、マン・インベストメンツのAHLプログラムにより、世界の株式指数、通貨、債券、 短期金利先物をはじめ、非鉄金属、金、エネルギー等の商品先物まで100以上の市場に分散投資することで、リスクを分散しながら、リターンを獲得することを目指します。
“アセットトライプラスIII”は、ファンド資産を優先出資部分と劣後出資部分に分け、募集を行います。
優先出資者は元本の償還に関して、劣後出資者に優先して償還を受ける権利を有します。 満期時において、ファンド全体の損失が20%までであれば、優先出資者の元本は保全されます。(下図ご参照)